ベッドカバーの選び方、使い方などで思ったことを紹介します。
カーテンやベッドカバーは、ラルフローレン仕上げのものが素敵です。ラルフローレンのベッドカバーを買いたい場合には、「ラルフローレン ホームコレクション ベッドカバー」などで検索して大まかなデザインを調べてみるとよいでしょう。そのほかには、北欧デザインのマリメッコのウニッコ柄のベッドカバーと枕カバーのセットなども人気があります。肌触りもさらっとしていて気持ちのいいコットン仕上げのものがいいですね。子供用のベッドカバーでお花柄のミニウニッコはとてもかわいくて女の子もきっと喜ぶでしょう。寝顔もかわいいでしょうね。マルチカバーベッドカバーの本格的なオーダーも今や通信販売で気軽に注文することができるようになりました。ベッドカバーの布もキルティングや一枚布、厚地、薄地と選べますし、形もギャザー、一枚布タイプ、ボックスなど豊富です。オーダーベッドカバーは既製品と違って、お部屋の雰囲気に合わせることができてとてもいいです。自分はベッドカバーは、寝相が悪いので一枚布タイプだと朝起きるとずり落ちてしまっているのでボックスタイプがおススメです。コンテンツA コンテンツA コンテンツA コンテンツA コンテンツA
今使っているベッドカバーは、通販で買ったキルティングでボックスタイプのものです。ベッドがキングサイズなのでベッドカバーも相当でかいです。それと一枚布タイプも使っています。ボックスタイプはずり落ちないのがいいですが、一枚布タイプは付け替えがとっても簡単で清潔に保つのに役立ちます。夏場は暑いのでベッドカバーは使いません。普段はしまっておいて、知人が遊びにくるときにはキルティングのベッドカバーを掛けて使ってもらっています。冬場は毛糸のベッドカバーを重宝しています。冬は汗もあまりかかないし、ベッドカバーはそのまま掛けっぱなしで十分いいと思います。ただベッドカバーって収納するのにはかさばるし洗濯も大変ですね。モデルルームなどに足を運ぶと、お部屋にぴったりの自分のほしいベッドカバーのイメージが湧いてきますよ。今は無地のシンプルな一枚布タイプがいいなと思います。簡単そうだから自分で作ってみようかな、なんて思っています。ベッドカバーの作り方を今度知人に教えてもらうつもりです。
ベッドカバーって寝るときは掛けっぱなしなのか。本来であれば、寝るときは外して、起きたらベッドに掛けるというのがベッドカバーの用途のようですね。でも自分は基本的には冬は掛けっぱなしにしています(暖かいので)。収納するなら、かさばりにくいししわもできにくい一枚布のベッドカバーに軍配があがります。でも掛けっぱなしでいいというなら、ボックス型のベッドカバーは多少、寝相が悪くてもずれないのでお勧めです。ベッドカバーを購入するなら、お部屋のカーテンとコーディネイトするというのもいいアイディアですね。オーダーメイドだとベッドカバーでも5万円以上するので、生地を買ってきて自分で縫うというのもいいですね。ローラアシュレイでもときどきバーゲンをやっているので覗いてみてください。キルトのベッドカバーって見つかりにくいものですね。日本で購入するならラルフローレンやガーネットヒルで探してみるといいです。シーズンごとに新作が出ているのでこまめにチェックすると掘り出し物が見つかるかもしれないですよ。