plalaメールぴょんとメールぴょんHyper

plala(ぷらら)は、メールぴょんHyperをメールぴょんとは別にWebmailサービスとしてリニューアルリリースしました。NTTのグループ企業の株式会社ぷららネットワークスが提供する無料ウェブメールサービスはplala(ぷらら)メールぴょんとplala(ぷらら)メールぴょんHyperの2つです。では、メールぴょんとメールぴょんHyperの違いは、ぷらら会員限定で提供するのがメールぴょんHyperで、誰でも利用できるのがメールぴょんです。メールぴょんHyperでは、電子メールアドレスのドメインはplala.or.jpになります。また、何がHyperになったかというと、代表的Webブラウザやiモード、Yahoo!ケータイ、EZweb、AIR-EDGE、PetitWeb、Palm/PocketPCから電子メールを見ることができるメールサービスです。
出張先や移動中でも簡単にメールを確認することができます。メールぴょんHyperにログインするためにはPOPサーバ名、メールアカウント、メールパスワードが必要です。
メールぴょんHyperでメールを送信するには、画面の新規作成ボタンをクリックしてメールぴょんHyperの新規メール作成画面にいきます。宛先、件名、メール本文を入力し、送信ボタンを押すとメールが入力した宛先に送信されます。

plala(ぷらら)メールぴょんHyperで返信

plala(ぷらら)メールぴょんHyperでメールを返信するには、メッセージを表示させた画面で、差出人へ返信または、返信のボタンをクリックします。plala(ぷらら)メールぴょんHyperでは、差出人へ返信ボタンを押した場合は、差出人宛てにメールが返信され、返信ボタンを押した場合は、受け取ったメールの送信者や宛先(To)やCcに書かれている人全てにメールを返信することができます。
plala(ぷらら)メールぴょんHyperでメールを転送するには、メールぴょんHyperで転送したいメールをクリックして転送のボタンを押します。編集画面がひらくので編集が必要な場合は編集して、送信ボタンをクリックするとplala(ぷらら)メールぴょんHyperの転送メールが送信されます。転送の利用方法は、例えば、学校のクラブ仲間全員をCCにいれてメールを送ったけど一人CCに入れ忘れていたときなんか転送で送るのが便利です。一言、CCいれわすれてましたってメモしておくといいです。よくシステム開発などで、業者との打ち合わせを1対1のメールでやってるとき、自社のシステム開発部の仲間に知らせたいときは、転送が便利です。

plalaのネットバリアベーシック

plala(ぷらら)のネットバリアベーシックは、「安心、安全」にインターネットを利用できる状態を手軽に実現するサービスです。plala(ぷらら)のネットバリアベーシックで、未成年者には不適切なホームページまたはワンクリック詐欺のホームページを防いだり、不正アクセスから利用者を守ることができます。
また、plala(ぷらら)のネットバリアベーシックは、plala(ぷらら)のネットワーク上で稼動するので、ソフトを利用者の端末にインストールせずに「安心、安全」にインターネットにアクセスできます。
plala(ぷらら)のネットバリアベーシックには、数々のフィルタリング機能があります。URLフィルタは未成年者に不適切なホームページや、ワンクリック詐欺などの悪意のあるホームページをplala(ぷらら)のネットワーク側でブロックします。パケットフィルタは利用者のインターネットの使用形態に応じ、3つのパターンから通信内容を選び、それ以外の通信をplala(ぷらら)のネットワーク側でブロックすることで、不正アクセスから利用者を守ります。 Winnyフィルタはファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」による通信をplala(ぷらら)のネットワーク側でブロックすることで、Winnyを使った不正アクセスから利用者を守ります。

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